どこにいってもよくならない身体の不調でお困りのあなたへ… なぜがんこな肩こりや腰痛でも「ゆがみを矯正」すると痛みがスッキリと改善されるのか?

どこにいってもよくならない身体の不調でお困りのあなたへ… なぜがんこな肩こりや腰痛でも「ゆがみを矯正」すると痛みがスッキリと改善されるのか?

 - Blog記事一覧 -5月, 2018 | 京都市(伏見区 )伏見一心整体院の記事一覧

5月, 2018 | 京都市(伏見区 )伏見一心整体院の記事一覧

腎臓と体のねじれの関係 【京都 体のねじれ 整体】

2018.05.31 | Category: 体のねじれ

京都市伏見区の整体院、伏見一心整体院院長の大原です。

本日は腎臓とからだのねじれの関係についてお伝えしていきたいと思います。

腎機能が低下してくると、

体がねじれてきます

からだのねじれは右にねじれることが多いです。

そういった方に関しては伸ばす施術を行うといいです。

腎機能が低下した方の特徴としては、

朝、腰が痛いことが多いです。また冷えに弱いです。

高齢者では耳が遠くなり、皮膚が乾燥してきます。

皮膚が乾燥してくるので、皮膚がボロボロとはがれやすくなります。

午後になると急に眠たくなったり、やる気がでない、体が固いなどの症状が起こってきます。

男性では、生殖機能が低下しやすくなります。大腰筋と、外腹斜筋が関連して、体のねじれが生じやすくなります。

若い方は、後頭骨の圧痛がある方がおおいです。

前回お伝えした胃に関しては、縮める施術が必要でしたが

腎臓は縮んでねじれているので、伸ばす施術が必要となってきます。

内臓状態によって、伸ばす施術が必要か、縮める施術が必要かを選択します。

 

脳卒中と足の痛みの関係 【京都 脳卒中 整体】

2018.05.31 | Category: 脳卒中

京都市伏見区の整体院伏見一心整体院院長の大原です。

本日は脳卒中についてお伝えしていきたいと思います。

脳卒中後に、足の変形が強くなり痛みが起こっている方がいます。

麻痺側に特に痛みがおこりやすく、股関節や、膝、足首に痛みが生じます。

麻痺の後遺症が残っているので、ゆがみを整えてもすぐに、戻っていしまうことがおおいです。

そこで、アプローチするポイントですが

経絡を使います。

まず、評価ポイントとしては、足の指の圧痛を確認します

足の親指から小指にかけて、痛みが生じている部分はないかを調べます。

足の指と内臓の関係があります。

まず、足の小指は、胃と関係していることが多いため、

内臓である胃にアプローチします。

アプローチ方法としては、術者の右手で胃のあたりに右回転で5回刺激を与えます。

そのあと、小指の圧痛点が消失しているか、

をみていきます。

改善したのであれば、内臓のストレッチを自宅で取り入れていただくとよいでしょう。

その他の部分

拇指、示指に圧痛がある場合は肝臓

中指に圧痛がある場合は、腎臓をうたがうといいでしょう。

 

京都市伏見区で胃下垂でお悩みのあなたへ 【京都 胃下垂 整体】

2018.05.25 | Category: 内臓疲労,胃下垂

京都市伏見区の整体院伏見一心整体院院長の大原です。

本日は胃下垂に対するアプローチ方法について説明していきたいと思います。

胃下垂になる方は

食べ過ぎや肥満の方が多いです。

甘いものを食べると、胃が下がります。

空腹時に特に下がってしまう傾向にあります。

胃は、左が中心についていますので、左に症状が出やすいくなります

左肩、左腰、左膝の痛みに症状が現れることが多いです

肝臓に関しては、右に症状が出る場合が多いです。

ビールを飲みすぎの方の五十肩は、肝臓系を疑わないといけません。

胃下垂の方の特徴

日本人に多い

胃弱体質で、前傾姿勢が多く、エネルギー不足傾向

前後のブレが大きい

座っていても立っていても腰がいたい、身の置き場がない

顎が痛くなる【顎関節症】

左側症候群【左側ばかりに痛みがでてしまう】体重が多い方は左膝を痛める傾向がある。

左の肩甲骨がパンパンにはれる。痛みが出る。圧痛がある。

右の上腕骨頭が内旋し、体幹が左回旋

胃下垂の方に対するアプローチ方法

胃下垂の方は、体がのびて痛いことが多くなっています。

よって、マッサージなどで身体を伸ばす施術を行うと、

翌日かなりの揉み返しが起こる傾向にあります。

よって、もみほぐして、アプローチするというよりかは、

伸長されている筋肉をもとに戻すアプローチをするとよいでしょう。

具体的には、縮めるアプローチです。

関節の圧縮をすると、痛みがその場で軽減することが多いです。

また猫背傾向で、体が常に丸まった状態でありますので、

ストレッチポールに乗るなどのアプローチをしたほうがよいでしょう。

肥満の方が多く、運動もあまりしない方が多いため、

ストレッチポールは、ハーフタイプをまずは選択します。

慣れてきたら、通常のストレッチポールに変更し、姿勢改善のアプローチを日常生活に取り入れていきます。

あとは食事指導ですね。

糖分の取りすぎがドカ食いは、胃下垂になるばかりではなく、痛みに対するアプローチをしても、すぐに痛みがもどってしまう

傾向がありますので、食後にしか糖分をとらないなどルール決めが必要です。

 

【追伸】
このようなことで困っていませんか?
☑首肩が凝り固まって辛い
☑腰がつらくて痛い

☑いがもたれる

☑常に身体の左側が痛い

☑体の不調の原因がよくわからない
☑整体、接骨院にいったが効果がなかった

下記からLINEに登録していただくと

胃もたれ、胃下垂解消法について
内緒でこっそり配信しています。

さらに感謝無料プレゼントがあります。
スマホからはこちらをクリック
https://line.me/R/ti/p/%40ksz2484e

★登録してくれたあなたに感謝プレゼント★
寝ながらできる猫背体操
胃下垂解消マニュアル
★無料プレゼント中★

 

О脚と膝痛との関係 【京都 膝痛 整体】

2018.05.20 | Category: 膝痛

京都市伏見区の整体院伏見一心整体院の大原です。

本日はО脚と膝痛との関係についてお伝えしていきたいと思います。

О脚はどのような状態かとうと、膝と膝がくっつかない状態であります。

 

О脚のレベル

О脚のレベルはいくつかあります。

まずはふくらはぎと、膝が立った時にしっかりとくっついた状態

膝はくっつが、ふくらはぎはくっつかない状態

膝もふるらはぎもくっつかない状態

ふくらはぎはくっつくが、膝がくっつかない状態

このような状態があります。

膝とふくらはぎがくっつかない状態にあるばあいは、かなりО脚が進んだ状態といえるでしょう。

そもそもなぜО脚になるのか

そもそもなぜО脚になるのか、それは、足の親指ばかりに体重がかかる状態がつづくことです。

内またやヒールをはくなど、親指ばかりに体重がかかると、膝のお皿が内側にきて足が変形しはじめ、

どの代償として、股関節がひろがり、О脚になってしまいます。

О脚を防ぐためには

О脚を防ぐためには、まず、膝のお皿が内に入った状態を改善しないといけません。

また、親指だけに負担がかかった状態は偏平足や、膝痛、外反母趾につながりますから、

親指だけに負担がかかった状態を改善していかないといけません。

そのためには

踵をつけてつま先が開いた状態で、かかと上げを30回実施します

そうすることで、ヒップや足の内側の筋肉が鍛えられ、バランスよくたつことができ、

親指だけに負担がかかりにくくなります。

【追伸】
このようなことで困っていませんか?
☑膝が痛くてつらい
☑О脚を改善したい

☑偏平足と、外反母趾改善したい。

☑体の不調の原因がよくわからない
☑整体、接骨院にいったが効果がなかった

下記からLINEに登録していただくと

О脚、膝痛解消法について
内緒でこっそり配信しています。

さらに感謝無料プレゼントがあります。
スマホからはこちらをクリック
https://line.me/R/ti/p/%40ksz2484e

★登録してくれたあなたに感謝プレゼント★
寝ながらできる肩こり体操
膝痛解消マニュアル
★無料プレゼント中★

激痛にさよなら…ぎっくり腰を防ぐ5つの方法 【京都 ぎっくり腰 整体】

2018.05.10 | Category: ぎっくり腰

京都市伏見区の整体院伏見一心整体院の大原です。

本日はぎっくり腰対策法について説明していきたいと思います。

ぎっくり腰は、骨盤の理解損傷によるものが多いです。

原因としては、慢性疲労、内臓の疲労など様々です。

最近ですと、季節の変わり目ですね。

季節の変わり目は筋肉が緊張しやすく、同時に内臓疲労もかかる時期といわれています。

ぎっくり腰を改善するためには、

骨盤の理離開損傷を防ぐこと

また身体のメンテナンスを常にすることが求められます。

ぎっくり腰を防ぐ5つの対策

①内臓疲労を防ぎましょう

たべすぎ、飲みすぎは、内臓に負担がかかってしまいます。内臓疲労は身体の歪みを引き起こし、

ぎっくり腰になりやすくなります

たべすぎない、飲みすぎない、冷たいものを飲みすぎない、内臓に負担がかからいないものを食べる

ことが大切です。

②後頭部の緊張を防ぐ

後頭部の緊張は腰と関係しているといわれています。

後頭椎間が緊張すると、ぎっくり腰になりやすいといわれていますので、しっかりとほぐすことが大切です。

③片足ずつ膝、股関節を屈曲させる。

深呼吸を行いながら、起立筋や腸腰筋の短縮をとっていきます。

痛みが起こる場合は、慎重に行いましょう

④無理に起きない

むりに起きると腰に負担がかかってしまいます。よって、いきなりおきるのではなく、横向きになってから

起きるようこころがけましょう。

⑤腰の筋肉が緊張しないよう

起立筋をほぐす体操をおこないましょう。

筋肉の阻血所帯が続くと、ぎっくり腰になりやすくなります。

まとめ

いかがだったでしょうか。

ぎっくり腰を防ぐためには、普段からのセルフケアが大切です。

ぎっくり腰を繰り返すと、ヘルニアに移行することがあるため注意してくださいね。

ぎっくり腰になった場合は、3日間は毎日施術する必要があります。それから週2回、週1回、2週間に1回と

間隔をあけていくことをお勧めします。

 

【追伸】
このようなことで困っていませんか?
☑ぎっくり腰によくなる
☑腰が痛くてつらい
☑体の不調の原因がよくわからない
☑整体、接骨院にいったが効果がなかった

下記からLINEに登録していただくと

ぎっくり腰解消法について
内緒でこっそり配信しています。

さらに感謝無料プレゼントがあります。
スマホからはこちらをクリック
https://line.me/R/ti/p/%40ksz2484e

★登録してくれたあなたに感謝プレゼント★
寝ながらできるぎっくり腰体操
★無料プレゼント中★

お試し料金

ホームページ限定 初回割引キャンペーン

期間限定のキャンペーンにつきご予約が殺到します。お早めにご連絡ください

いますぐお電話を!
スマホの方はタップで電話がかかります
メールでのご予約はこちら
LINEでのご予約方法
(1)お友だち追加
友だち追加して予約する
(2)メッセージ入力
特典
友だち追加して特典をもらう
こんなにカンタン!施術の流れ 1.問診票の記載&カウンセリング 2.評価 3.施術 4.再評価 5.次回予約

アクセス情報

所在地

〒612-8486
京都府京都市伏見区羽束師古川町282

駐車場

3台あり

休診日

不定休

道順のご案内

お気軽にご相談ください!
スマホの方はタップで電話がかかります
メールでのご予約はこちら
LINEでのご予約方法
(1)お友だち追加
友だち追加して予約する
(2)メッセージ入力
特典
友だち追加して特典をもらう